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写真

メモリーカードを新しくする策で、また写真を撮ることにしました。
昨日の晩の放鳥のときのもの。

ふだんほとんど夜にケージから出して遊ぶため、光源が蛍光灯になってしまい、綺麗に撮れないのですが。。。ぶれやすいし。
太陽の光のもと遊ぶ姿もそのうち撮影したいです。

こっちに向かって歩いてくるところ。私を見上げています。
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これ私にしては可愛く撮れたなぁと思います。

そして、顔の様子ですが、まず左側。プツプツは小さいので、あまり分からないかなと思います。
私の指をかなりきつく噛んで嬉々としています^^;
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最後に症状がひどい右側。
ピントが合わずボケてしまっていますが、目の周辺に赤くプツプツした異変が起きているのが分かるでしょうか。
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結局病院で診ていただいて2週間ですが、今のところ良くなる様子はありません。
相変わらず、このプツプツ以外は問題なく元気にはしています。
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by a-becco | 2007-01-30 00:00 | 緑色 | Comments(0)

猛省

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飼い主としてあるまじきことですが、自戒の念とともに赤裸々に綴ります。
かなり可哀想なことをしてしまいました。

キョルさんは、どうやら昨晩から今朝にかけて暖房ナシで寝るハメになっていました。
今朝起こす時に、サーモの表示をよくよく見たら、9℃。
我が目を疑いましたが、9℃。
諸事情により、ヒーターとサーモを前日取り外して移動したりして、またケージに戻したので、センサーがいつもと違うところに下がってたからか??
とか、サーモ壊れた!?とか、一瞬いろいろと駆け巡ったのですが、予備の40Wのペットヒーターをサーモのコンセントに挿すと、問題なく点くのです。
ということは、いつも使っている100Wのヒーターに問題が?と思って、ケージに引っ掛けてあるそれを取り出すと、中でカランカラン言ってる!!

何と、知らないうちに中の電球が弛んでいたのです…
40Wは熱を発する時に発光するのですが、100Wは全く光を出さず熱だけ出る、というのは本来便利(眠っている時になるべく暗い状態にできるので)ですが、今回はそれも裏目に出ちゃった感が若干あります。

どうしてそうなったのか、原因は分かりませんが、前述の通りいつものケージから違うケージへ付け替えて使った時に、何かの拍子でそうなったとしか思えないのですが。。
それまでは普通に点いていたことを考えると、おそらくそうだろうと。

しかしそんなに揺さぶったり乱暴に扱っていないのに、どうして中がユルユルになったのか。

いつも就寝時は25℃前後の温度の中で過ごしているキョルさん、9℃は有り得ないことです。
様子を見ると、それでも特に体調が悪そうなことはなく、元気・食欲はあるので不幸中の幸いでしたが…。怖すぎる。寒かっただろうと思うと泣けて来ます。
今回の事故で最悪暖房ナシでも何とか一晩乗り切ることは不可能ではないようだと言うことは判明しましたが、ニ度と繰り返したくないです。

まさか知らないうちに電球が弛むとは思いもよらなかったとは言え、しっかり確認するようにしなければならないと思いました。ひとり大反省会です。
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by a-becco | 2007-01-29 00:00 | 緑色 | Comments(4)

相変わらず様子見…で今日は3ヶ月記念

そういうわけで、目立って回復するでもなく、残念ながら目の周りは未だに赤く腫れぼったかったり、小さな赤いポツポツがある状態です。酷く悪化することはないのですが、赤みが増したような気もしており、まだまだ心配です。

患部は大きな変化がなければ、次の予約の日まで抗ウィルス剤の投薬を続けてまた診察、と言うことになっています。やっぱりPOXじゃない可能性もだんだん強まっているような感じ?先生もこの前そんなことを言っていました。
患部を切り取って検査しない限り、ハッキリとわからないのだから、先生の見当に頼るしかありません。切り取るには危険な箇所ですし。

自分の経験上、何かもう出来てしまった物は、結局の所ある程度峠を越すまで進行して行くのは避けられないような気もしています。出来た時にはすでに遅し、みたいな。
だから、急激に良くなるとも考えられないので、ウィルスの悪事が燃え尽きるのを見守っている感じです。なるべく悪事を働かないようにはしたいですが。。。

そんなこんなでキョルさんが家に来て27日で丸3ヶ月となりました。
健康優良児で迎えたかったのですが、そうは行かなかったのが本当に残念ですが…。
この外見上の異変がなければ、いたってお元気になさっており、お喋りも遊びも食欲もバッチリです、ハイ。

オモチャの破壊はますます激しく…小鳥用のブランコはいつの間にか輪ッかも跡形もなく…単なる半円状の木片ですし…。
プラスチックのボールはこれまた原型を留めておりません。もう球体ではなくなったので、転がりません!
また新しい物を買ってあげなくては…キョルさんは放鳥時にボール投げをして遊ぶのが大好きです。キャッチボールとまでは行きませんが、物凄い勢いでスナップをきかせてブン投げます。かなり楽しいです。

それと、写真を載せたいのですが…
自分のMacが不調の為か、メモリーカードをまったく認識しないのは相変わらずで、要するに取り溜めた写真をHDに保存してからメモリーカードのほうのデータを消す…という作業が出来ないため、ついにメモリーカードがいっぱいで新しい写真が撮れなくなってしまったと言うわけです。

何とかしたいなぁ。。。
何とかしてみます。そのうち。
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by a-becco | 2007-01-27 00:00 | 緑色 | Comments(0)

経過

その後のキョルさんですが、脚はもうだいぶ良いようで、こっちも見ていて気になることはなくなりました。
何が原因だったのかハッキリはしませんが、このまま痛そうにしていたらどうしようと思っていたので本当に良かった…。

顔のプツプツですが、先生からは「今後どんどん様相が変化してくる可能性があります。もっと水っぽくなったり、グチュグチュしてきたり。ちょっとでもそうなって来たらすぐに知らせて下さい。」と言われており、どうなってしまうんだろうとハラハラしていますが、今のところそのようにグチュグチュになることはなく、相変わらずプチプチしています。悪化はしないけど回復もしていない感じです。

右の目の周りの方が、初めにでき始めて今も左と比べるとプチプチの数も多いのですが、左もちょっと赤みが分かるようになって来てしまったな…というのが気にはなります。
左は最初大丈夫そうだったけど、遅れて症状が出て来ているようです。

結局ポックスウィルスと断定はできていないだけに、もしかしたら違うウィルスの仕業の場合もありありなので、今もらっている薬がジャストミートの効果なしってこともあり得ますね。

グチュグチュよりはプツプツのほうがずーーっとマシですが、このまま収束してくれるともっと嬉しいんだけどな。
元気と食欲はあります。脚が痛そうだった日は少し元気なく、いつもよりもお喋りもしませんでしたが、処置してからはまた大騒ぎで鳴いたり喋ったりしております。
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by a-becco | 2007-01-22 00:00 | 緑色 | Comments(2)

処置

顔のプツプツが治まる前に、脚の様子がおかしくなったキョルさんを連れ、早々に獣医さんへ行きました。

先生に前日撮った動画を見せ、実際に視診と触診していただきました。
握力もあることから、骨折や骨格的なことではないと診断されました。
遊んでいるときか、この前の診察の時に暴れて少しひねったかも?

ただ、足輪が擦れたりして若干脚に痕が付き始めているのが気になる…ということで、足輪があることで起こりうる事故や、今回のようなことの原因のひとつにも挙げられることなどお聞きして、足輪を外してもらうことにしました。

外したことによって飼育管理の面で、何か問題が出てくることはあるか尋ねると、これらの足輪はブリーディングしているところの識別用に便利だから付けているだけで、何か規定があるわけでもないし、外しても特に問題はないとのことでした。
生まれた年や国などが分かるようになっている場合もあるということと、もし万が一行方不明になってしまったときに、識別しやすいというくらいのメリットだったので、思い切って切ってもらうことにしたわけです。ブリーディング個体であることの証明にはなるでしょうが、脚を痛める原因に多少なりともなってしまっている(あるいはこれからも引っかけたりして事故になるかも知れない)以上は、うちの場合外す方が良いと思いました。(お店でいただいた生態のカルテもあることだし。)

キョルさんの足輪はアルミ製だったので、大きなペンチでパチパチやれば切れるそうです。
よほど暴れたりしなければ、危険は少ないとのこと。
もしもステンレスの足輪だった場合は、ダイヤモンドカッター(?)などで本格的に切らねばならないので、その場合は麻酔で眠ってもらって処置するそうです。

私は処置には立ち会えず、待合室でしばらく待っていると、無事に足輪が取れたキョルさんと再会できました。
保定と、大きなペンチでの衝撃などで、かなりのストレスが掛かり、ショックから心身に影響が出るかも知れないことや、万一ものすごく暴れたときに事故になる可能性も否定できないので、処置の前に書類にその旨了承のサインを一筆したので、ちょっとドキドキしましたが、無事に取っていただくことができました。

それと、痛み止めの薬を処方していただきました。

今回、私が懸念していたウィルスの影響が脚にも出てしまったのではないかということは、「それは関係ないです。」とのことで、一安心でした。。。
亡くなってしまったオカメの場合は、発作で苦しそうなときに脚の踏ん張りが利かなくてもつれてしまったのを見ていたので、神経に影響しているのでは!?ということを勝手に想像して凹んでいたのですが…。(オカメはウィルス病ではありませんでしたが。)

そして帰宅してケージに戻ししばらく見ていると、昨日よりもかなり元気に動いて遊んでいるようだし、おしゃべりも飛び出して、ほっとしました。
放鳥したときは、まだ片足になることもありましたが、昨日よりも数段良くなったような気がします。

またウィルスのほうの経過を診てもらいに通院するので、その時までに脚の経過も引き続き見守っていこうと思います。
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写真は、前日、脚が痛いのかずっと片足のまま遊んでいるところです。
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by a-becco | 2007-01-20 00:00 | 緑色 | Comments(0)

んー。

いかん、やっぱり早めにもう一回通院します。
本来ならば先日もらった薬を投薬して、1週間経ったら診せるって言う予定でいたのだけど、昨日の日記と同じで今日も、脚の使い方がおかしい。
変だな、と思ってもう1日様子を見てみると、やっぱり明らかに右足を使わないようにしていました。

いつも通り夜になって放鳥しているとき、鳥用のボールなどで遊ぶのですが、つい一昨日まで何の違和感もなく楽しそうにしていたのが嘘のようでした…。
ずっと片足でとまったままボールをいじっているのです。
昨日に引き続き、右足はお腹の下に丸めたまま、ボールを掴もうともせず。嘴だけでちょいちょいやっているのみ。
いつもならもっと動き回ってブンブン投げ回したり(もちろん両足も違和感なく使って。)するのに。

先生に見てもらうために、動画で録画もして。
これが今回のウィルスと関係あるにしろないにしろ、私にはどうしていいのか分かりません。だって無理矢理伸ばして両足で立たせることなんてできないし。
歩くときは普通にしているように見えるのですが、とにかくとまっているときに左足しか使っていないのです。

やっぱりいつもより活動的じゃないせいか、放鳥しているときもあまり遊ばず、私の手の中にずっともたれているほうが多かった気がします。


それにしても、顔にポツポツが発生して診察してもらった直後に脚の様子が異常になって、何だか急展開で動揺しています。感染病と言われても、とりあえずは元気にしていてくれているから心強かったのも束の間、大きな不安材料が。
飼育本などには、鳥が片足になっているときは、まず寒いから・体調が悪くて膨らみながら脚を引っ込めている…という見方が載っていますが、果たしてうちの場合もそれなのか?
私の知らないうちに、ひねったりぶつけたりした外傷によるものなのか?
それとも全然別の何かが影響している!?それを突き止めて治せるのか??
ちょっとイレギュラーな様子を目の当たりにすると、つい悪い方へ考えてしまいます。

結局、一飼い主にできることって、本当に限られた些細なことなんだなって言う無力な感じと、あとは頼りがお医者さんであって、場合によってはお医者でもどうにもならないこともあるってことも頭をよぎってしまって。

こんな日記ばかりが続くのはとても悲しいです。
もうすぐ元気になったキョルさんと共に帰ってきます。
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by a-becco | 2007-01-19 00:00 | 緑色 | Comments(4)

今日のキョルさん

獣医さんの診察を受ける前から、皮膚にポツポツ出始めてしまっていたけど、引っ掻いちゃったのかな?程度にも思える状態だったので「どうなんだろう?」と思いつつ日々を過ごしていましたが。。
だんだん腫れぼったくなっているのが確信できてきて、ついに病院へ行き、下の日記のような事情になりました。

そうなってくると自分の感覚の問題なんですが、キョルさんに対する見方、接し方でまず「今は病気療養中の身」っていうフィルターが少なからず掛かってきてしまいます。
その前までは気にすることもなかったようなことが、急に心配になったり。
(と言っても結構、普段から心配性ですが…)
先生から、何かおかしいと思ったらすぐ電話してくださいと言われているせいもあります。

今日は、いつも通り元気に過ごしていたと思いますが、気づくとケージの中でやけに右足を上げて、お腹の下に握って隠している様子が目立ちました。放鳥しているときでも、左足だけで立っていて…。膨羽は見られないので、寒いと言うことはないと思うのですが…。
歩き方は特に異変はないようでしたので、他に手の施しようもないのでそのままにして寝かせました。

何かの影響なのか。気分の問題なのか。特に今回の病気が脚に来るということは聞いていないのですが、ちょっとした動作もますます気になってしまう。
また、これがあんまり目に付くようなら先生に相談するだけしようと思うので、メモとしてここに記録しておきます。
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by a-becco | 2007-01-18 00:00 | 緑色 | Comments(0)

あぁ…

正直、ガクリと来ました。
先日の日記で書いた心配な症状。
目の周りの無毛部分にポツポツが出て来てしまったこと。
予約を取って獣医さんに診ていただきました。


すると、患部を見て先生が「イヤな感じ」だと。おそらくはウィルス性の感染病だそうです。
POXウィルスという、「痘」のウィルスによるものではないかという診断でした。
ただ、これにもいろいろな型があるらしく、特定は難しいそうです。
それから、そもそもPOXだと断定するには、患部を大きめに切り取って、それを検査に回さなくてはならないそうです。(血液検査では分からない。)
場所が場所なので、切除、縫合となるとかなりリスクが高いので、検査には回さず見立てで診断されました。
なので、「限り無くPOXである疑いが強い症状」というほうが正しいかも知れません。

初期症状は今回のように、無毛部分に水疱のような赤く小さな腫れが出ることと、もうひとつは身体の内部である気管にそれが出てしまうことがあるとのことです。
気管に症状が出るような場合だと、呼吸に影響することからかなり危険らしいのです。
今の所は、呼吸系で異常が見られることはないので、外面に出ているだけのようですが…。

治療は特効薬がなく、身体の免疫力を向上させて悪いウィルスに抵抗し、排除出来るようにして行くことしか出来ないそうです。PBFDもサーコウィルスというウィルスによるもので、これを飲めば治るという治療薬はありませんが、それと同じような対処で、抗ウィルス剤や免疫力の補強剤や漢方薬の投与をする治療だそうです。そのための飲み薬を処方していただきました。

感染の原因ですが、PBFDの場合は羽毛や脂粉などが舞っても感染しますが、POXの場合は直接の接触か、蚊が媒介すると言われているそうです。
この時期なので、さすがに蚊はいないし、うちには他にインコはいませんし接触も一切していないのですが。。。感染しているインコに触った人がうつしてしまうこともあるらしいですが、これも、なかなか断定は出来ないそうです。
ちなみに人間には感受性はありません。鳥のPOXは鳥だけのもので、人間のPOXはまた別の型で、天然痘だそうです。(こっちは、鳥にはうつらない。)


血液検査で判明するウィルスによる病気はすべて陰性だったことで、安心していたのですが、こんな病気があるとはまったく知りませんでした。
でも診断されてから、自宅でネット検索してみると少なからずインコがこの感染症になったようだという鳥飼いさんの日記がありました。
獣医学的な解説のサイトにも記載されているのが多く見られました。
私が不勉強なだけでした。(まぁ、一般の飼い主が実際自分の愛鳥が関わったことのない病気についてまで、なかなか調べないかも知れませんが…。)
そしてウィルスというのは本当にまだまだ謎も多いし型も多い、そしてコレ!という絶対的な治療法・薬もないという面で不安な面もあるのが事実だ、と思いました。

しかし、なってしまったものは、もう仕方がないので、とにかく治療して完治するように頑張るしかありません。
幸い、元気に鳴いたり遊んだりしており、食欲も体重も落ちず、肉付きも問題なく、糞便も異常はないとのことですので、ウィルスを排除する丈夫な身体を作るようにして行かねばと思います。
今後はこの、今出ているポツポツの変化(大きさ、水っぽさ、数など)に注意を払い、少しでも何かあったらすぐに診てもらう必要があります。
また、今はそうでもないのですが、掻きむしるようなことがあると悪化させてしまうので、場合によってはカラーをつける必要もあることを聞きました。
上手く治って行ってくれるようならば、水疱がだんだんと峠を越してカサブタになってくれるそうです。それを切に願うばかりです。
関係ないけど、疲労が溜まるとすぐに唇にヘルペスの水疱が出来る体質の自分としては、「たぶん、今のキョルさんも、あんな感じ…」と思ってます。
カサブタになって取れるとスッキリするんだけどなぁ。水疱は。

んだから、頑張ろうね。キョルさん。
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by a-becco | 2007-01-17 00:00 | 緑色 | Comments(2)

ちょっと心配

数日間、様子を見て来たのですが…。
どうもキョルさんの顔の無毛部分(目の周りの白い肌のところ)に、赤い湿疹のようなポツポツが出ています。

しかも治まるよりも増えている感じです。
右側のほうが数が多く、目のふちまでポツッとなっていました。
命に関わりそうな症状ではなくて、少しいつもと違う、気になるところがあった場合、病院へ行くかどうか、以前のオカメの時から見きわめが難しいなぁと思うこともあり、少し様子を見て引くかどうか待ってみたのですが…治らない(>_<)。

キョルさん自身は特に痛がったり痒がったりするそぶりもなく、その他の様子もいつもと変わりないのが救いですが、やっぱり可哀想でこれ以上は放っておきたくないなと。

もしかして、よく何回も何回も顔を鷲掴みにして眠ったりしているせいで、キョルさん自身の爪で引っ掻いたり、刺したりして痕になってしまっている!?とも思いますが、素人には予想以外の根拠はありません。あぁ、心配。

何でもかんでも即病院!というのもどうかな…とは思うけれど、毎日やっぱりちょっとおかしい…と思いながら愛鳥と接するのは辛い。
何より鳥が、辛い状態かも知れないと思うと…先生に診て頂くしか飼い主にはできません。

この、目の周りの地肌の部分はデリケートらしいということは、コミ仲間さんから以前伺っていましたが、うちも何かお肌のトラブルのようです。
近々診察してもらうことにします。
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by a-becco | 2007-01-14 00:00 | 緑色 | Comments(2)

バナナ・ラブ

前まで放鳥中に遊ばせていたバナナの縫いぐるみを、最近はケージの中に吊してあげました。
今日は、そのバナナに寄り添って目を細めているところを目撃。
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部屋の光が十分でない(光源がちょっと遠い)ので、またもや見難い写真ですが…
カーブしたところに寄りかかって、ウットリトしたまま動きません。
つつきまくって、囓ったり振り回したりしているだけではないのですね。
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人間で言うところの、抱き枕に似ている使い方かも知れません。
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by a-becco | 2007-01-14 00:00 | 緑色 | Comments(2)