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オモチャのチャチャチャ…

キョルさんのオモチャ。レパートリーはこちら…

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まだ使っていないオモチャ↑ 
蔓がボール状になった鳥用のもの。(粟穂と止り木の切れ端を入れてみた。)
犬用のコットンロープを結んだものや、同じく犬用のバナナの縫いぐるみ(振ると音が鳴ります。)、ハムスター用の木材が連なったもの。
遊んでくれるだろうか?
キョルさんはパーカーのヒモをハムハムと噛んだりするのが好きなので、ロープのオモチャはきっと気に入るハズ!
バナナは本体はフリースのような素材で、口の所がゴム製になっており、引っぱると伸びるんですが、これは私が気に入ってしまい、つい購入してしまいました。
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そしてお迎えの時にいただいたプラスチックのハートが連なったもの。
これは振り回したりして遊び始めました。

他にバハティの遺品である革製のオモチャがあって、ずーっと使ってなかったので、消毒したくて熱湯を使ったら……。
無惨にもチリチリになってしまいました。。。そりゃそうか…。
というわけで、使えません。
バハティもあんまり遊んでくれなくて、そのせいもあって私の部屋に無駄に吊るされていたので、何だかこのオモチャは何のためにうちにあったのか、考えるとちょっと切ない…(笑)
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by a-becco | 2006-10-31 18:28 | その他 | Comments(9)

鳥たちの健康

私の愛する初代手乗り鳥・オカメのバハティの最期は、持病の心臓発作で急死。

羽を膨らませて体調が悪そうに見える鳥が、だんだんと弱って、亡くなってしまうのは昔飼っていたセキセイや十姉妹がそうだったので、見たことはありましたが…。
バハティの場合は壮絶な最期でした。
発作で物凄く荒い息づかい、全身がいっきにギュウゥー…ッと縮こまり、プツンと糸が切れたかのように絶命しました。瞳から光が消え、嘴や脚はピンク色だったものが見る見るうちに青ざめて行きました。身体はすぐに硬直し始め、反対に首は支えていないとガクガクになりました。
その、あっという間だった一部始終を全て、自分の手のひらの中で見たのです。
名前を呼び続けることしか出来ませんでした。

うちにいたいろいろな生き物たちの中でも、バハティの死は衝撃的でした。

先日は、荒の十姉妹がカルシウム不足の柔らかい無精卵を産んでしまい、通院して投薬し、今は元気になりました。

助けられなかった命。助かった命。



今回、コミドリのキョルが健康診断で、まず第一関門をクリアして、思った以上に落ち着いた自分がいます。
自分でも、神経質になり過ぎ・心配性が酷い…とは分かっていたけど、それは3ヶ月前のバハティのあの光景を、どうしても思い出してしまうから。

私の手乗りの鳥たちに対しての価値観を、大きく変えてくれたバハティと、こんなに早い別れが来るとは思いませんでした。
今度はそんな体験したくありません。
生き物の命が終わることは、受け入れなければならないし、生きている限り死ぬことは当たり前。
それでも…。

鳥が健康でいてくれることが、幸せだと思う私でした。
依存しすぎでしょうか。それでも思わずにはいられません。

バハティの分までも、キョルと十姉妹たちを大切にして行こう…
バハティはきっとそれを見てくれているはずです。
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by a-becco | 2006-10-31 00:00 | 黄色 | Comments(2)

検査の一部は終了!

健康診断に行って来ました。
糞便とそ嚢検査は問題ありませんでした!

あとはウイルス系の検査をPBFD、BFD、クラミジア、ヘルペス(パチェコ)の4項目を受けることにしました。結果が出るまでしばらくかかるので、こちらはまだ分かりませんが、陰性であることを願うばかりです。

それから、1、2匹ですが羽ジラミが出て、駆除薬をつけてもらいました。
昨日、私の首に寄り添って寝てた時に、何かムズムズする…と思ったら羽ジラミが首に!!逃げ足が速いっ(汗)
しかし素早くつかまえてセロテープで飼育日記に貼り付け、先生に顕微鏡で確認してもらったら、皮膚をカシカシして食べるシラミでした…。(吸血はしない虫です。)皮膚を噛むのでかゆみを与えてしまうらしい。
駆除薬をつければ、じきにいなくなるそうです。

病院では、とても素直に検査を受けてくれて、先生にも褒められました。
体重は落ちてしまった(お迎え前141g→今130g)のですが、基本的な肉付きは良いので食欲が戻れば大丈夫と言われました。


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(これは自宅のスケール…。デジタルのが来るまで使ってますが、割と正確です。)



そうそう、PBFDは白色オウムやヨウムなどのアフリカン以外に、コンゴウでも多いそうです。
私が行った病院では最近ヒメコンゴウに陽性が出たとのことですが、その後無事陰転したそうです。だから、もし陽性だったとしても、望みはあるとのこと。陰性に越したことはありませんが。

ヒナ換羽のあとに生えて来る羽根にストレスラインや変な形のものなど、異常がないかどうかチェックすることが大事とアドバイスを受けました。
今の所、キョルさんはちょうどヒナ換羽中ですが異常なしです。

とりあえず、今日は特に問題がなく無事に過ぎたので安心しました。
あとは結果まで、ちょっとドキドキして待つことにします。
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夕べの様子。肩の上、フードに寝そべって…ウットリ…。
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by a-becco | 2006-10-30 17:46 | 緑色 | Comments(4)

健康診断に行く日!

さていよいよ本日は健康診断に連れて行きます。
何か、まだ行ってないけどすでにちょっと緊張してきました。

電車の中で騒がないかな…っていうのと、もちろん健康でいて欲しいっていうのと。

若干でも、最初よりは家に慣れたところでまた連れ出して、イヤな目に遭わせてしまうとどうなっちゃうかなーというのも、少し考えてしまう。。。
でも仕方ないですね。こればっかりは。行かないわけにはいかないし、日数を空けたくないし。

キョルさんは、肩の上でさんざんくつろいでいたのが良かったのか、それからケージに戻してご飯を食べさせて、私がその間部屋から出て行ってまた戻ったら、初めて「キャキャキャ!!」と大きめの声で出迎えてくれました。

その後は、再びちょっといなくなってまた戻っても「アキャキャ!!」と鳴いてました。
今のところ呼び鳴きはしないのですが、迎え鳴き?はするようになったっぽい。
呼び鳴きもするようになっちゃうんだろうなー。

健康診断の結果はまた改めて書きます。

ちなみにキョルさんの簡単なプロフィール。
誕生日:2006年4月10日頃 出身国:シンガポール です。
性別は不明です。何となくメスっぽい気がする…けど根拠はありません。
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by a-becco | 2006-10-30 00:00 | 緑色 | Comments(3)

二人暮し状態

2晩経ちまして、だんだんと本来の動きが見られるようになってきたような気がしています。
お店でのイキイキとしたあのキョルさんの姿が、早く家でも見られますように…。
お店で遊んでいる時はいつも、肘を曲げたところにハマるのが好きで、そこで大人しくなってウットリしていることがよくありました。
で、昨日と今日、ちょっとケージから出してあげたら、早速ハマってました^^
私に寄り掛かりながら、自分で頭をポリポリナデナデして勝手にポワワ…と膨らんでいる…可愛いです。
今晩は肘から肩へ登って行き、髪の毛の中にもぐったり顎の下にハマったり、パーカーのフードにもたれてウトウトしたり…。かなりリラックスした模様です。
今日は昨日よりもペレットもシードも食べてくれて、フンもだいぶイイ感じの見た目になったと思います。でもまだ体重は減り気味ですが…。

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そして、私の部屋に隔離状態で住んでいるため、家族にはほとんど接してない状態で丸2日経ちました。私との二人暮しのような感じです。十姉妹には来てもらったりしましたが。
実は家族は、私が何の前置きも無しに突然連れ帰ったこの緑の生き物のこと、そんなに強い関心もなく…。動物が嫌いな人達ではありませんが、私だけが突出してあらゆる生き物が好きなので、温度差は結構あると言えばあるのです。
で、先代のオカメの世話を、私がどうしても外出して遅くまで帰れない時など、家族にかなり面倒掛けてしまったこともあり…
正直、嫌だったようです。気を使うって。インコは繊細だから。。。
今回、さきほどちょっと話をしてた時に、そんなことをぶっちゃけられて「まぁそうか」と思いつつ、複雑な気分〜うーん。
私も先代の時は、人に懐いたインコが、どれだけケアが必要なものなのか、未経験のままいろいろあったので、なかなか検討がつかない展開になった時、自分だけでは対処できなかったことがたくさんありました。

私が単独で「好き」でやっていることだし、それに関して家族とは言え面倒は掛けられません。初めから、家族の協力を得ようとは思っていなかったけど、面倒は全て私がみなければ…と改めて思いました。
でもそれくらい覚悟してないと、ここまで実行出来ませんからね。

家族には可愛がってもらうことは、きっとできると思う。
日々の世話の全ては、私。
今回は全くのビギナーではない(少なくともオカメの時よりは。)ので、初めからいろんなことを踏まえた接し方をして行こうと思っています。
とりあえず、帰りが遅くなる日があっても大丈夫なようにしたいです。
私は今、在宅で仕事をすることも結構あるけど、そうじゃない時の対応が一番懸念されているので。

ここにこんなことを書くのは初めてですが、実はこのお迎えは私が単独で実行したものであり、そうするからには、それなりの決意と覚悟、そして現実的な計画をしてのものでした…ということです。
家族皆が鳥が大好きで、お世話もする!で、みんなで歓迎!というのが本来はベストなんですが。うちの家族は、反対はしないけど巻き込むな!的なお考えです。そしてそれはもっともだと思っています。(いざ本当にピンチの時は助けてくれるとは思ってますが。)

まー、こんな顔で(写真)見つめられたらねぇ…頑張ろうって思っちゃうよねぇ…。

物凄く愚痴の多い文章で失礼しました。公開している「日記」なので、たまに心境が露呈してしまいます…。
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by a-becco | 2006-10-29 00:00 | 黄緑色 | Comments(0)

緊張

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写真は、ちょっとだけリラックスしたのか?ヒマワリを食べているところですが…
基本的に、置き物のように固まっているキョルさんであります。

ペレット切り替え完了とは言え、初めてのことの連続でかなりストレスがかかっているのでしょう。なかなかご飯を食べてくれません。
話し掛けながら、シードを手で持って行くと受け取って食べてくれました。
で、ようやくエサ箱のところへ来て、何とか自発的に食べるようになりました。
けれど選んで口にするのは全部シード。サフラワーとヒマワリがお好きです。
糞の色は昨日の夕方からの絶食状態の影響を受けてか、ペレット色のものだったのに今は緑色。その次にしたのは濃い茶褐色。大丈夫かな…。
精神的なものが排出物に影響しているのではないかなと思っておりますが…。
慣れて来るまでは、シードでもいいから好きなものを食べてもらうことにします。
それからまた徐々に比率をペレットのほうを多くして行かなきゃ。。。

自分に置き換えて考えてみると、気持ちは解る。
私も外出先ではお腹が減らないことも多いし、知らないところや知らない人に会うと緊張して固まることもある。旅行して宿泊先の布団や枕に馴染めなくて、疲れているのにすぐに眠れなかったり。だから当然なんだよね。


でも、扉を開けたら入り口のほうまで移動して来て、腕のほうへ乗って来てくれたんです。ビクビクしながらも。そして私の指をつねり噛みです。その調子その調子。
でも、遊ぶのはもっと時間を置いてからにします。とにかく環境に慣れるまで我慢。


室内の温度はお店と同じ25〜26度くらいにして加湿器も付けています。
お水には、お店から頂いた乳酸菌の粉を入れています。
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by a-becco | 2006-10-28 00:00 | 緑色 | Comments(7)

ここから新たに始まる

キョルさんのお迎えに行って参りました。
夕方近くに家を出たので、お店に着いたのが結構いい時間。。。
病院にも行きたかったけど、やはり同じ日に移動しまくるのはきついか…(お店と病院は近くにある同志ではないし)と思って、近日中、時間的に余裕のある時に改めて通院することにしました。
病院での診察とその結果が問題ないと分かるまで、まだちょっと心配はありますが…。


お店から家に帰ったのが夜8時頃でした。
電車に1時間半も揺られて…。車内では私の方が緊張してたかも。
キャリーの中では、キョルさんは落ち着いていました。

けれども家に入ってキャリーにかぶせていた布を取り、紙袋から出したとたんに、「ここはどこ!?」状態でカタカタ震え始めてしまい…
家族みんなに軽く対面させてから、リビングにキャリーのまま置いて、リンゴなどあげて様子を見ました。ワケわからん状態になってます。可哀想に。。

その後、ケージがある私の部屋へ連れて行って、ケージへ移って欲しかったんだけど、また怯えてしまってキャリーから出てこない…っ。
時間を掛けて話しかけたりしながら、ようやく手の中に収まったので、しばらく抱っこしてあげて、そしてケージへ入ってもらいました。

ケージの前面の柵にずっとへばりついて…動き回ったりしてたのでしばらくそっとしてたら、そのままウトウトしているようだったので、消灯しました。

お互いにアワアワしてた気がします。とりあえず、良かったけど疲れたー…。
キョルさんも本当にお疲れ様。

今日はバハティが亡くなって、丸3ヶ月目でした。
3ヶ月前の27日。一生忘れられません。
そしてそれから3ヶ月後の今日も、忘れられない日になりました。
お店の人達はみんな優しく接してくれていたから、しばらくはキョルさん
ホーム(お店)シックになるかも知れないなぁ。
改めてスタッフさんたち皆さんに感謝です。

焦らずに様子を見て行きます。
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by a-becco | 2006-10-27 00:00 | 黄緑色 | Comments(2)

カウントダウンなのかな

キョルさん…いつ来てくれるんだろう…。
ふと、「本当に来るのか」とか漠然と思っちゃう。あんまり実感がないっちゃない。
楽しみにしているし、準備もしているけど…。何かフワフワした感じです。
(しっかりと飼うぞ!って自覚はあるんだけど。)
何と言うか、「本当にこんな可愛いコミドリが私の元に!?」って気持ちがある。
あと、ペレット切り替えという定まらない感じの期間が「本当に迎えられる日が来るのか!?」って若干思わせているのかも。

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インコ1羽もいないのに、こんなにインコ日記を書く人も珍しいよねーと我ながら思ったり。。。
しかし逆に、インコが側にいてくれて楽しかったら、こんなに日記を書かないかも知れないなぁ…とも思いました。
「飢え」がエネルギーになっているっぽい^^;
明日はバハティの3ヶ月目の月命日。
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by a-becco | 2006-10-26 00:00 | 黄緑色 | Comments(3)

透明のカベ

防寒対策に頭を悩ませるbeccoです。
アクリルケージケース購入を考えてみたものの…。あれってば、結構イイお値段。
「どうしようかなぁどうしようかなぁ…」と思いながら、インコ本をめくっておりましたら、園芸用の透明ビニールシートでケージを覆っていらっしゃる方々が。
「これだ〜!」と思ってホームセンターでビニールシートを買って来ました。
と言うのは、以前の日記に書きましたが。。

で、いよいよ最近になって開けてケージの大きさぐらいにカットしてみたけど。。。
折り畳まれたビニールが張り付かないように白い粉がまぶしてあるのです。これが、非常に粉っぽいので拭き取りました。それと、ビニール特有の臭さがあります。天日に干せば大丈夫かなと思っているのですが、ここ数日は天気が悪いので実行できず…。部屋に吊るしてあります。

ビニールって臭い…。新品の浮き輪のようだ。浮き輪なんて何年も使ってないよ。
そんなことはさておき、これで全面を覆ってヒーターで暖めたら、果たして大丈夫と言えるのだろうか。実際これを使って飼育されている方がいらっしゃるので、平気だとは思いますが…。

アクリルケース買わなくて済みそう♪と思ったものの、ちょっと心配に。
ちなみにオカメの時なんて、ペットヒーターを付けてから、ゴミ捨て用の半透明(曇った白色)の袋を割いて、被せていただけでした。さらに冬になったら、就寝時は私のMacが入っていたリンゴマークのダンボールにin!させられてました。普通のダンボールじゃなくて、白と黄緑色のアップルのダンボールだからねっ…ちょっとオシャレでしょっとかワケのわからない説得をしてましたが、バハティ、ごめんね…。

まぁ保温対策としては、バハティの場合も恐らく大丈夫だったと思うのです。
ただ貧乏臭いだけで。


それを避けようとしたら、今度は透明感とともにビニール臭さがやって来ちゃうよ!?ということで戸惑ったわけです。
そして前からちょっと考えていた、アレを解体するに至りました。

アレというのは、私がイラストの展示の時に使用した、無印良品のアクリルパネル(額)です。
透明のアクリル板が2枚合わさった状態で額の代わりになるものです。
うちはこれのB3サイズが2つあるので、額1つにつき2枚のアクリル板が組み合わさっているため、2つ解体すれば4枚の板が得られるのです。

絵を取り外し、板をバラバラにし、直角に組んでヒモで固定しました。

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これで写真の通り左右と後ろの面、そして天井に板が使えるようになりました。
(透明なので見えにくいですが、前を除いた4面にアクリル板の壁が設置されています。)

前面は通気などの為に基本的になし、であんまり寒いようだったら臭くなくなったシートかオカメに使っていた半透明のビニールを付ける。…ということで大丈夫そう。
微妙に板が足りないせいで生まれる隙間も、ビニールを継ぎはぎして埋めることにします。

と、結局貧乏臭い防寒対策になりました。
あとはサーモスタッドを付けて、温度がしっかり保てるかどうかも見てみようと思います。


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もし、今後どなたかがインコを初めて飼う!と言う時に、こういう日記があったら少しでも参考になるかな?と思って、インコ自体以外の日記(飼育環境など)も載せて行こうと思っています。
私自身も、ネットや本などでインコ飼いの先輩方の工夫をいろいろ見せてもらい、とても有り難いと思っています。
私の場合は、上記のように貧乏丸出しで…不完全ですが、それでも一例として見ていただければと思います。
保温や湿度管理に関しては、爬虫類系の飼育に長けた人のほうが詳しそうな気もしますね。
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by a-becco | 2006-10-24 00:00 | その他 | Comments(0)

いただきモノ

コミドリ飼いのDOLEEさんからキョルの写真をいただきました〜。
DOLEEさんの手の上でポーズをキメていますね。嬉しそうな顔に見えます。

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DOLLEさん、ありがとうございました☆
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by a-becco | 2006-10-23 00:00 | 緑色 | Comments(4)